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株式会社インターリンク(風俗データセンター)の「まるごとホームページ」を5月20日OPENの新店で使用した経緯を前回までの記事で述べましたが、
結論から言うと7月31日であえなく閉店となりました。
その間キーワード検索でグーグルを始めとする各種検索サイトで表示されることは終ぞありませんでした。
すでにこれに代わる新店は他社のテンプレートで作成、運用を始めました。
また、既存店についても他社テンプレートで作成中ですので、その経緯はいずれお伝えしたいと思います。
当社からホームページ・テンプレートの不具合を伝えた際、株式会社インターリンクの担当者は段階的に下記のように対応します。
①SEO用メタタグ設定の貴社の入力の仕方が不十分である。よって当社の推奨するやり方で入力してみてください。
➁その通り入力して1週間ほど様子を見ました、そしてなんの変化もありません。→担当者 グーグルは2週間に1回程度しか巡回して来ないので、もう少し時間がかかるかもしれません。
➂もちろん全く的を射ていない発言なので、待てど暮らせど検索には引っ掛かりません。そこで、基本設計の誤りを指摘すると
担当者「他のユーザーさんはきちんと反映しています」
当社「それなら、ウチの店の設定を貴社でやってくいださいよ」
担当者「当社はテンプレートを提供し、あくまで助言するだけです」
要は一切責任は取らないということです。
加えて既存店についてはドメイン移管の仕方に問題があったと。これまた見当違いな弁明をしていました。
その後、株式会社インターリンク(風俗データセンター)の「まるごとホームページ」が基本設計の見直しをしている様子はありません。
自らの誤りを認めないのは商売上、あることですが、ジャンク品をそのまま販売していることは日本の一般企業ではありえないことです!
「世間の常識は風俗業界の非常識」を地で行くのが、株式会社インターリンク(風俗データセンター)の「まるごとホームページ」です。
絶対に申し込んではなりません!