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続々と休業となってはいるが

4月7日緊急事態宣言、4月10日東京都、神奈川県による臨時休業要請、その後各自治体から五月雨式に休業要請が出ています。

ソープランドを中心としたハコモノ風俗店は多くの店が休業に入っていますが、デリヘルの場合、休業となっているのはまだ一握りです。
多少体力のあるグループ店や法人化していて実績のある店などに限られています。

吉原ソープランドでも営業を続けている店もあります。
シティヘブンやデリヘルタウンなどの媒体も特設コーナーを設けることさえなく、通常に運営されています。

リクルートなどとは全く対応が違います。
また、休業依頼対象になっていない不動産広告でも特設ページが設けられ、仲介店舗が臨時休業している企業もあります。

当グループQLCの場合

当社においても4法人6業態のうち、やわらぎ倶楽部を除いたすべての法人、業態を5月6日まで休業としております。
やわらぎ倶楽部以外一切運営していないので国家目標の8割減を達成しています(笑)
休業中の家賃負担が重くのしかかって来ますが事業に関わる全ての人の健康を考え決断しました。

と言うわけで代表ひとりしか事業に関わっていない「やわらぎ倶楽部」は営業中です!

多くのデリヘル店が休業できない理由

デリヘルの場合、個人店が大部分です。
ちょっと言いにくいですが、無申告の店がかなり多いと思います。
またキャストで風俗での収入を申告していない人は少なく見積もっても95%、限りなく100%に近いのではと思います。

となると保障や給付金は受けられないことになります、元々の収入が0扱いですから当然です。
そもそも税金を払っていない人を税金で助けるなどあってはなりません。

となると店が潰れないため、キャストの生活を考えれば営業せざるを得ないのが現実です。
強制力を持たない要請ですから、当然そうなります。

やわらぎ倶楽部から、営業中のデリヘル店に一つだけお願いがあります。
都内デリヘル密集地域では一つのマンションに10~20の事務所が入っている物件が数多くあります。
そんなマンションに事務所、待機所を構えているお店は密閉性が極めて高いエレベーターの使用を控えていただきたいと思います。
人間10階ぐらいまでなら、何とか上り下りできるものです。健康のため階段を使いましょう。

このお客様の担当者

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