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コロナ禍前の状況は?

2010年代半ばから、池袋西口の中華化が目立つようになって来ました。
それまでは中国人コミュニティは都内でも別の場所にありました。
しかし、都心部としては家賃が割安の池袋に徐々に中華系の人たちが集まってくるようになりました。

中華料理店や中国人メンズエステ店がドンドン増えてゆき、それに伴い住人も増えてゆきました。
また池袋には旧規制の築10年以上のマンションがたくさんあり、それが中華系投資家の投資対象にもなって、中華系・物件オーナーも増えました。

恒大集団危機が影響!

中国の不動産開発会社最大手の「恒大集団」の経営危機はさんざんニュースで取り上げられています。
そこで中国人投資家が再度日本の投資用物件に着目しているのです。

コロナ禍で日本との往来が出来なくなり、しばらく静かだった中国人富裕層が中国バブル崩壊?と日本のコロナ感染者激減と二つの要素によって再び動き始めています。
投資用物件は概ね利回りから価格が決まります、都心部では賃料低めの池袋は売買価格もお安めとなります。
また日本の物件はリスクが低いとされ、実質利回り4%以上でOKとする投資家が多く、この秋は取引が活発になっています。

中国人「メンズエステ店」の店舗売買も行われています。
ちなみに「やわらぎ倶楽部」にはあまりお声がかかりません。
中国語新聞への広告掲載で飲食店やエステ店の売買がちょくちょく行われているようです。

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