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コロナ禍において変わったこと

コロナ禍の企業において、一番変わったこと。
それは勤怠に関することではないでしょうか。
昭和の精神主義のころ、「熱が出て今日休みたいのですが・・・」会社に電話すると
上司から「這ってでも会社に来い、それでどうしても具合が悪かったら早退していいから」
(おいおい、余計に具合が悪くなるじゃないか、なんて上司だよ、とほほ)
これが当たり前でした!

時代が平成から令和へと変わるにつれ徐々にこういう風土の会社は少なくなりましたが、ちょっと調子が悪いぐらいでは休まないサラリーマン気質は多少残っていたように思います。

今は「熱が出たら即休みなさい」という世の中です。
それはそうです。職場でクラスターが発生したら一大事です。

風俗店やエステ店も勤怠に甘くなりました。

そんな御時勢ですから、風俗店やエステ店でも体調悪いからと当欠連絡が来ても強くは言えなくなりました。
今までだったら当欠にはペナルティがあったり、厳しい店だと2回連続でクビとかあったのですが、それも緩めざるを得ない状況です。

メンズエステの場合、限られた部屋数で回しているので、当欠はホントに困るのですが、コロナ発生リスクを考えるとなかなか強い対応ができないお店も多いと思います。
あまりにも頻度が高いようであれば高いようであれば退場を願うことになりますが、数回の当欠には文句は言えず優しく「お大事に」と言わざるを得ません。
これも「ウィズ・コロナ」です。

このお客様の担当者

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